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ワタリドリ(Alexandros) [音楽は素晴らしい]


ワタリドリ/Dracula La

ワタリドリ/Dracula La

  • アーティスト: [Alexandros],川上洋平
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2015/03/18
  • メディア: CD



 少し前の曲ですが、最近見つけて、なんていい曲なんだとハマっています。
 
 90年代ロックで育った世代の私としては、つい、最近の曲はなんかパンチが足りないような、シャキッとしないような気がするものが多いなあ、などと思ってしまうことしばしばなのですが、この曲は、

タイトルどおり、本当に空を気持ちよく飛んでいる感覚(メロディー) 夢と希望と愛に溢れて、ストレートな歌詞

で、私の心に飛び込んでくる曲だったのです。それでいて、今風でとても洗練された感じの曲です。

 鳥は夢の象徴。
 I wish I were a bird! 
 英語「仮定法」は夢を語るための語法ですね。←この歌と関係なし。

 カラオケで歌っても、すごく気持ちがいいです。
 ただ、サビの部分の一部があまりに高い(ワタリドリの「ドリ」を、hiE、高いミで歌う箇所がある。男声では裏声でも普通は厳しい。)ので、ここだけが難関。
 どう攻略するのかをただいま研究+練習中です。

 元気がほしいとき、爽快感を味わいたいとき、鳥みたいな気分を味わいたい人などにお勧めの曲です。
 また、すごくさわやかなので、年齢・性別問わず、多くの方にお勧めです。

 神戸シーサイド法律事務所                             弁護士 村上英樹
 




スーパー「moon」 [音楽は素晴らしい]

 最近、アクセス数が急に伸びている過去記事があります。

 それは、

子どもが親になる  ~REBECCA「moon」を聴いて 
http://h-m-d.blog.so-net.ne.jp/2007-09-21

この記事です。

 もう9年前の記事なのですが、REBECCA(ヴォーカルNOKKO)の名曲について書いた記事です。

 「moon」の曲は本当に良い曲なので、知らない方(特に若い方)には是非聴いていただきたいです。
 その曲のフレーズが若かった私の心にとても響いた、なので、何世代にわたっても贈り物にしたい曲だ、という記事です。
 たとえ、一時、道を踏み外すことがあっても大切に生きて欲しい、という切なるメッセージが歌詞に含まれていて、また、曲がいい。
 
 で、この記事は以前からアクセス数が多かったのですが、ここへきてさらに急上昇。なんで急に!?と思った私はかなり鈍感でした。
 もう、理由はみなさんおわかりかと思います。この記事のタイトル、ですよね、きっと。

 さて、この「moon」の歌い出しが、まさに「昔ママがまだ若くて小さなアタシを抱いてた 月がもっと遠くにあったころ」なのですが、今は、本当に物理的に月がほぼ最も近くにあるんですね。

 昨日、写真を撮ってみました。
 「まるで手を伸ばせば届きそう」という絵です。
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 私がREBECCAを聴くようになったのは高校生になってから。
 REBECCAは私が灘高目指して受験勉強していた中3のときに解散していました。(中学時は、もっとポピュラーな、プリンセスプリンセスとか渡辺美里とかTMネットワークを聴いていました。美里が私の受験時代の応援ソングでした。)
 
 で、「moon」は、解散してしまったバンドの曲だからこそ、さらに魅力的に思えた。
 また、解散時期と私の年齢の関係から、同学年より先輩にREBECCAを聴いている人が多かったことからも、憧れの度合いが大きかった。
 なので、「moon」も私からすれば、少し「お姉さん」の曲、というイメージで、それがゆえに、より惹きつけられるものがありました。 

この曲REBECCA「moon」では、

月は(あなたの)全てを見て知っている 超人間的な、神秘的な存在

として歌われていて、かつ、それにぴったりの楽曲になっています。
 
 (大変古い曲ですが)まだほぼスーパームーンの夜のお供に、改めてオススメです!


                神戸シーサイド法律事務所                             弁護士 村上英樹

 

 

 

 
 

 
 



 

謹賀新年 [音楽は素晴らしい]

 皆様、明けましておめでとうございます。

 年末の紅白歌合戦、去年はsekai no owariが強く印象に残ったのですが、今年も色々楽しませてもらいました。

 小林幸子が歌う「千本桜」は、ボーカロイドの曲で、かつ、歌詞が意味不明(悪い意味ではなく、もともと意味なく言葉を散りばめた曲)なものを幸子節で歌うという、思い切った企画。世代間の融合?なかなか、ぶっ飛んでいました。

 また、Misiaの初出場は、今回特に楽しみにしていました。
 野外での特別企画でしたが、そうでもない限り、Misiaが紅白に出ることはなかなかないと思われます。
 一度大阪ドームでのライブに行ったことがありますが、内から湧くようなパワーが伝わってくる歌声は見事です。
 紅白でも、(外は寒そうでしたが)まさに魂の込められた歌でした(いつもですが、紅白の野外企画は、紅白会場と全く雰囲気が違うものが出てきて、また紅白会場に戻るという、独特の「流れ」がかえって「紅白やなあ」という気にさせられます)。
 
 子どもの頃も観た紅白を、そのころの親くらいの年代になって観ると、こんどはその次の年代はどうなっているだろう?と連続して考えてしまいます。
 氷川きよしが何十回連続出場で「大トリ」になる。これは比較的想像しやすい。
 一方、絵として想像しにくいかも知れませんが、sekai no owariが20回連続出場ということだってあるかも知れない。
 あるいは今から30年経って、EXILE久々の出場!ということも。
 未来は何があるか分からないから面白い、とも言えます。想像の余地がたくさん。

 いやでも時代は流れ、世代から世代へと色んなものが引き継がれますが、世代を超えて、良い状態にある人もそうでない人も互いに出来ることをして助け合って、1人でも多くの人が少しでも幸せな状態に暮らせるように、と思う年末年始でした。
 
 今年も、昨年までに引き続き、自分の職務を通じて世の中を明るくしていきたい、互いが他者への想像力と敬意を大切にする社会づくりに役立っていきたい、と思います。
 特に、40歳の大台に乗って、これまでの知識・経験をなぞるのではなく、より一層創意工夫を心がけて励んでいきたいと考えています。

 皆様どうぞ本年も宜しくお願いします。
                                  弁護士 村上英樹(神戸シーサイド法律事務所


 

紅白で印象に残った曲~「Dragon Night」(sekai no owari) [音楽は素晴らしい]

 皆様、明けましておめでとうございます。

 日常、目の前の業務やら、家のことなどに忙殺されていると、自分が一体何を目的に生きているのか(そもそもそんな「目的」があるのか)分からなくなりがち。
 年末年始、そんな日常から少し離れてみると、何か「思い出す」ものがある。

 紅白歌合戦をみていたなかで、

「Dragon Night」(sekai no owari)

が印象に残りました。

 sekai no owari というバンド名らしくないバンド名のバンド。
 格好も何も、全て、私の馴染みの「バンド」と違うなあ。
 何せ、私の馴染みの「バンド」といえば、ボウイとかXとかだからなあ。
 
 曲調も、何とも言えず、ふわふわした感じだなあ。

 などと思いながら聴いていると、凄く良い歌じゃないですか。

 
 
 終わりの来ないような戦いも今夜は休戦して、みんなで歌い踊る、というテーマの歌です。

 そして、争いが起こる理由や、人が人を憎む背景にも 

・ 人それぞれに「正義」があり争いがあること自体は仕方ない

・ 自分の嫌いな「彼」にだって「彼」なりの理由がある

と洞察し、想像する歌詞。

 
 考えの違う者や、対立する立場の相手を「悪」と決めつけず、人に対する洞察・想像をしよう、そして、戦いを一夜「やめる」(「休む?」)だけでも価値がある、そういうことを歌っているように思えました。
 
 これを、いかにも現代的なキャラの若者たちが歌っていたのが素晴らしかった。

 サザンオールスターズが「ピースとハイライト」で、「隣り合う者」同士の相互理解と平和を願う歌を熱唱していて、これも良かった。

 「ラブアンドピース」というのは世代共通の願いだけれども、それぞれの表現方法があるなあ、と思い、面白かったし、明るい気持ちにさせられました。

 私は平和を創りたい。
 とはいっても、私は、プラカードを持って「反戦」と叫ぶ活動をしているわけではない。
 「戦争」はしていない日本の中でも、人と人とが憎み合ったり、争ったりしている、その一つ一つを最終的に「平和」にしたい、そのための役に立つと思うから弁護士をしているということでした。
 でも、人相手だから、人には色んな反応がある。
 他人から見て心地よくない「反応」もある。
 が、それだって、「彼なりの理由」がある、そこに目を向けなければ現実に解決出来ない。

 一歩一歩ですが、大きな平和、小さな平和、いずれをも創造することに繋がる1年にしたいと思います。 

                                   弁護士 村上英樹(神戸シーサイド法律事務所

こんまりちゃん と my favorite things  [音楽は素晴らしい]


人生がときめく片づけの魔法

人生がときめく片づけの魔法

  • 作者: 近藤 麻理恵
  • 出版社/メーカー: サンマーク出版
  • 発売日: 2010/12/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



サウンド・オブ・ミュージック (2枚組) [Blu-ray]

サウンド・オブ・ミュージック (2枚組) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: Blu-ray



 最近読んだ本と、見たミュージカルと、2つから感じたことがあるので記事にしました。

 こんまりちゃんは、近藤麻理恵さん(片付けコンサルタント)。http://ameblo.jp/konmari/

 100万部を突破した「人生がときめく片付けの魔法」の著者です。

 この本は、記述自体、読み物として、私にとっては相当面白い本でかなり楽しめました。

 そして、片付けをする際の基準が、

家にあふれかえる物たちを、一つ一つ手に取ってみて、

「ときめき」を感じるかどうか?

を肌で感じて、「ときめき」を感じるものを家に残す、というもので、とても素敵な、いい考えだ、と思ってしまいました。


 さて、それと通じると思うのが、映画(ミュージカル)サウンドオブミュージックの名曲「my favorite things(マイフェイバリットシングズ)」(私のお気に入り)。

 私は、学生時代、英語の勉強は割と好きな方でしたが、中でも好きだった単語が「favorite」、和訳しても「お気に入りの」って、こんな可愛い単語なかなかないですよねえ。

 最近、劇団四季のサウンドオブミュージックhttp://www.shiki.gr.jp/applause/sound/ 見に行ってきました。
 とても元気をもらったのですが、「my favorite things(マイフェイバリットシングズ)」(私のお気に入り)の歌詞を日本語に直すと、

  
  バラのしずく 子猫のひげ
  ブリキの薬缶 あったかい手袋
  紐で結わえた茶色の包み


といった感じで、「お気に入り」のものが、どんどん羅列されていくのです。
 
 そういうものに囲まれていたら、泣きたい気持ちのときでも、私は大丈夫!という歌詞です。

 実に素敵です。


 こんまりちゃんの片付け方法も、家を、「my favorite things(マイフェイバリットシングズ)」(私のお気に入り)で囲まれた状態にしよう!というコンセプトなのですね。


 現代社会は、複雑怪奇に発展してきています。

 また、人には色んな思惑があって、その人が本心から望んでいないものを「買わなきゃ流行遅れのダサイ人になっちゃうぞ!」と脅しをかけて買わせるような仕掛けも一杯。
 そんなものに誰でも少なからず影響を受けているのも事実。

 仕事だって、人付き合いだって、本当に自分に必要なものを見分けて、自分に素直に生きられるということは、実際はなかなか難しい、という人も多いのでしょう。
 
 
 それはそれで仕方ないし、必要な部分もある。

 ですが、ときには、

自分にとって、本当に心ときめくもの、お気に入り、やりたいことは何か?

を見つめ直すのは、とてもいいことだと思います。

 
 さて、この記事を読んで、こんな呑気な弁護士は大丈夫かしら?と思われるのはもっともです。
 
 でも、私は大まじめに、仕事の上でも、こんまりちゃんの考えや、「my favorite things(マイフェイバリットシングズ)」の根底に流れる発想、人が自分の好きな在り方でおられて、幸せを感じる、ということを大切にしたいと思っています。

 つまり、私の関わる多くの人が、「my favorite things(マイフェイバリットシングズ)」(私のお気に入り)に囲まれて、幸せな気持ちで生活していけるお手伝い、が本分だ、と考えているのです。

 小難しい法律の条文や、解釈云々は手段です。その手段の扱いについては、私は職業人として日々研鑽しておかねばならぬわけですが、こういうややこしい、「心ときめかない」部分(普通の感覚ならそうでしょう)は、私に任せて頂いて、できれば、早期に適切に処理してしまって、皆様には、心置きなく、

心ときめくもの(お気に入りのもの)に囲まれた生活を送って頂きたい、

というわけです。

 そんなわけで、今年も残すところわずかとなってきましたが、今後とも、皆様、どうぞよろしくお願いします。

謹賀新年~大晦日 紅白は いきものがかり「YELL」でした~ [音楽は素晴らしい]


ハジマリノウタ【初回生産限定盤】

ハジマリノウタ【初回生産限定盤】

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ERJ
  • 発売日: 2009/12/23
  • メディア: CD



 みなさま、今年もよろしくお願い申し上げます。

 好きなモノばかり喰らう私は、大晦日は、紅白歌合戦も見事に「いきものがかり」だけを見て、あとは、ひたすら、忍者アニメ「NARUTO」のDVDを見ていました。

 「いきものがかり」は、ますます活躍し、2009年は、合唱コンクール中学生の部の課題曲「YELL」(エール)を、中学生たちとともに歌うという素晴らしいステージでした。
 相変わらず、ボーカルの吉岡聖恵さんの歌う姿と、暖かい楽曲に、心がとてもほっとし、明るい気持ちになります。

 さっそく1月2日に三田市のCD屋さんに行ったところ、「売り切れごめん」でした。
 祝 いきものがかかり売り切れ。

 改めて気付いたこととしては、結局、私が好きな音楽は、中高生サウンドである、ということです。(但し、いきものがかりは「老若男女」サウンドである、と私はおもいます。)
 
 思えば、自分としては、中高生の生活においては、音楽の力が身にしみわたり、ほとんど直接的に生きる力を補充してくれている、という感じが(大人の生活よりも)強かったような気がします。
 
 未来はまだ大きく広がっている

 やりたいこともいっぱいある

 「しなければならないこと」もあるけれどもっと魅力的に見えることがたくさんある
 
 もっと自由が欲しいけど「してはならないこと」も多くて窮屈、エネルギーをどっかにぶつけたい(けど「ぶつける場所」があったりなかったり)
 
というような生活の中で、音楽は潤いになり、ウオークマンなしでは暮らせなかったのが私の高校時代。
 今の子はipodなのでしょうが、「いきものがかかり」や「EXILE」や「青山テルマ」や「コブクロ」を聴いて力を得ているのでしょう。
 
 10代というのは、大人から見れば、なんせ、何をやってもすぐに習得する力を持っているのだけれど、色々なことに気が向いて落ち着かないのが実際。
 で、そんな中、明日に繋がる何かを集中してやること、

机に向かって受験勉強に励んだり、

部活の練習に毎日じっくり取り組んだり、

漫画家めざして家で毎日マンガを描いたり、 


そんなことが出来ているだけでも十分立派!うまくいったりいかなかったり、しっかり努力できたりついさぼってしまったり、色々あるけれど、色んな状態の色んな人に「YELL」を贈りたい気分です。
 
 また、中高生の方がただけでなく、中高年の方々もともに、互いに「YELL」を贈り合いながら色んな人と共に暮らして、また新しい年を送っていきたいと思う新年です。

いきものがかり [音楽は素晴らしい]


My song Your song

My song Your song

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ERJ(SME)(M)
  • 発売日: 2008/12/24
  • メディア: CD



 最近車のBGMはこれ、「いきものがかり」です。
 
 最近の若い子のうたはようわからん!というお父さん、お母さんでも大丈夫。
 いきものがかりは、30代~60代の人が聞いても、曲調はどこかしら懐かしいメロディで、心がほんわかします。
 

 なかでも暖かい自分の居場所みたいなものを思い起こさせてくれるのがこの曲↓こころがほっとしますよ。


帰りたくなったよ

帰りたくなったよ

  • アーティスト: いきものがかり,水野良樹,山下穂尊,島田昌典,板垣祐介,湯浅篤
  • 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
  • 発売日: 2008/04/16
  • メディア: CD



 メロディがまた耳に残りやすく(つまり、一日中「まわっている」状態になりやすく)、とても印象深い名曲です。

 ボーカルの吉岡さんの歌は、ハッキリ言って、とても上手です。
 それに曲がよく、また詩とよくマッチしているので、心に響きます。

 何度も言いますが、「若い子らの歌はようわからん」という世代の皆様(というか、最近私もこっちです。)に是非おすすめのアーチストです。

出張帰りに… [音楽は素晴らしい]

 久しぶりに、忘れずに充電して携行したipodで、懐かしの曲を聴きながら電車で帰ってきました。
 久しぶりに聴いたら、えらく心に染み渡ったので、ここにあげてみました。
 老若男女問わず、オススメの一曲。
 



子どもが親になる  ~REBECCA「moon」を聴いて [音楽は素晴らしい]

 先日,なんとなく気が晴れない気持ちで寝入るとき,ふと,NOKKO(レベッカのボーカル)の声を思い出した。それは,May be Tomorrowという曲で,中高生くらいの頃,何か上手くいかないことがあった日などにとても勇気づけてもらった曲だった。

 まあ,今の年で多少上手くいかないことがあったくらいで,そんなに極端に落ち込むでもないが,中高生の頃は多感な頃でちょっとした失敗や何かですごく落ち込み,凹む日も多かった。

 そんな日の終わりに,この曲のNOKKOの声は,私の心を癒してくれた。歌詞も良いがメロディーがよく,張りのあるNOKKOの個性的な声がまた,私の尊厳を支えてくれるような気がした若い日(笑)

(歌詞引用)

疲れ果てた 体横たえ  目を閉じて今日を 思い返す  汗にまみれて ただがむしゃらで

夢はまた遠い1日だった   だけど明日はきっといいことあると信じてたいの  May be tomorrow

                                                 (引用終わり)

 ということで,そんな日々があったなあ…などと懐かしく思ううち,どうしても,レベッカのCDが欲しくなり,近くのCDショップにないので,ネットでベスト盤を注文した。

The Best of Dreams

The Best of Dreams

  • アーティスト: REBECCA, 木暮武彦, 有川正沙子, 宮原芽映, 土橋安騎夫, 沢ちひろ, NOKKO
  • 出版社/メーカー: KRE
  • 発売日: 1990/08/01
  • メディア: CD

 

 昨日届いて早速聴いてみた。

 懐かしすぎる。

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追いかけて遙かな夢を [音楽は素晴らしい]

 つい先日,ZARDの坂井泉水さんが亡くなられた。

 私は,ちょうど大学受験前のころ,弟がZARDを好きでCDを持っていたのをカセットにダビングさせてもらって,よく通学途中の電車で「ウォークマン」で聴いていたことを思い出す。

 アルバム「揺れる思い」 (1993年) 曲目は

  1. 揺れる想い
  2. Season
  3. 君がいない(B-version)
  4. In my arms tonight

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